スタビライザーと一緒に買うべき超おすすめグッズ

smooth4【スマホ対応スタビライザー】特集

『 iPhone対応』スタビライザー「ZhiyunSmooth4」と一緒に買っておくと超便利グッズ11選

2018-12-16

こんな方におすすめ

  • スタビライザー「Smooth4」をこれから買う方。
  • スタビライザー「Smooth4」だけ買った方。
  • これからスタビライザーを買う予定の方。

この記事では、スタビライザーSmooth4」の購入時に、一緒に買っておくと良い便利グッズを紹介します。
 
 
ZhiyunSmooth4は購入時の付属品は「専用三脚」と「本体の充電コード」の2つだけです。
 
 
スタビライザーでの撮影をしていくと、それだけでは足りなくなってきます。
 
 
そこで実際の撮影して行く中で、付属品以外でも「持っておくべきだな」「必要になるな」という便利グッズを紹介します。
 
 

ZhiyunSmooth4公式ホームページ

 

 





スタビライザーSmooth4の持ち運びケース

スタビライザーSmooth4の箱
 
 
Amazonで販売しているSmooth4は、写真の箱だけで持ち運び用のケースがありません
 
 
外出先でスタビライザーでの撮影をしようと、写真の箱を持って歩くにはデカいし、蓋も閉めれないので、バックにコードや三脚が散乱します。
 
 

カオデカ

スタビライザーをずっと片手に持ちながら歩くのは、筋トレです。

スマホを固定する部分が邪魔だし、かと言って裸でバックの中に放り込んでおくと傷がつきそうで嫌ですよね。

 
 
出かけるとき、旅行などで使いたい方は「スタビライザー用の持ち運びケース」は必要です。
 
 
Zhiyun Smooth4専用のハードケースとソフトケースがあり、レビューを参考にすると

  • 荷物をなるべく少ないしたい人はソフトケース
  • 荷物は増えてもスタビライザーの保護を優先したい人はハードケース

「保護するか?荷物を減らすか?」の基準で持ち運びケースを選びます。
 
 
私は、荷物を減らす方で、ソフトケースにしてます。

スタビライザー持ち運びケース
 
 
こちらはスタビライザーと専用三脚を入れた時のバックの膨れ具合いです。

バックには、スマホと財布とタバコを入れる余裕があります。

全て入れるとバックはパンパンになります。
スタビライザー持ち運びソフトケース
 
 

ハードケースは、人気のあるものがおすすめです。

 
 
ソフトケースは、内側に付属品のコードと三脚を入れるポケットがあり、肩掛けができるものをピックアップしてます。

 
 

「保証期間」がある方は「持ち運びケースもきたし箱はいらん」で捨てずに押入れに保管しておきましょう。

 
 



スタビライザーからスマホに充電できるケーブル

スタビライザーからスマホに充電ができる機能があるんですが、専用コードが付属されてない。
 
 
公式ホームページでも「充電できる」と書いてあるのに、付属品として入ってないのには、本当に驚きました。
 
 
数時間の撮影なら、スマホの充電も持つと思いますが、旅や日帰り旅行で使うならスマホの充電は心配になります。

(ちなみにスタビライザー本体は、3.5時間でフル充電になり、12時間は持ちます。)

 

 

カオデカ

スタビライザー本体があればスマホの充電は心配しない的なアピールを公式ホームページでもしているのに、別で探して買う羽目になるとは・・・

 
 
iPhone・androidでも充電できるコードが入っているのを購入しました。
スタビライザースマホ充電コード
 
 
撮影時に充電コードをつけも、スタビライザーの水平バランスが崩れないようにセットし直す必要があります。
 
 
充電しながらの撮影だと、スマホ本体が熱くなったので(私のiPhoneXだけかもしれないけど)数時間の連続撮影ができないのは残念です。

今はスタビライザー本体からスマホ充電しながら、撮影での休憩を入れ、スマホ本体が熱くなりすぎないように注意を払って、熱くなった時は充電をやめる→スマホ充電が減る→充電再開を繰り返してます。

 

 

 
 




スタビライザーで、ドローン風の映像にするためにも「一脚か三脚」が必要

ドローンのような撮影をする方法で、一脚か三脚は必要になります。
 
 
ドローン風の撮影方法を知りたい方はこちら→こんな撮り方ができるのか?iPhoneを使ったスタビライザーの撮影方法で参考になる動画7本を紹介
 
 
180cmの私が短い専用三脚とスタビラザーだけで、腕を伸ばしても視点の低いドローン映像になるので、高い視点からの映像が欲しい時には、一脚は必要です
 
 
三脚があれば足を広げずに、一脚の代用になります。
 
 
Smooth4付属の三脚は高さが5cmもないので、目線の高さでのタイムラプスなどの映像を作りたいときには、三脚が必要です。

 

映像の幅を広げるためには、三脚・一脚は必需品です。

 
 

 

 

 
 
 

スマホの映像を一眼レフ風に!スマホカメラをグレードアップ

映像をグレードアップする秘密兵器は、スマホ用カメラレンズです。

今や100円ショップでも売られているスマホ用カメラレンズ。
 
 

スタビライザーの性能や、Zhiyun社のSmooth4のアプリの機能でも充分に面白い映像は撮影できる前提で、さらに個性を発揮する映像を作ろうと思う時に必要になってきます。
 
 
クリップ式でiPhone・androidを選ばずに使えるもので、広角レンスから様々なレンズがあり、色々な映像ができるセットがおすすめです。
 
 

 
 
スマホにレンズをつける際は、スタビライザーのバランスを保つ分銅も必要になるので合わせて買っておきましょう。

 

 

 

旅行の必需品!スマホ用USB

旅行に行けば、

  • スマホで撮った写真や動画。
  • スマホを使ったスタビライザーの撮影した動画。

とスマホ以外のビデオカメラやデジカメがあってもスマホで撮ることが多いですね。
 
 
GoogleフォトやiCloudサービスもありますが、動画撮影が増えるとwebサービスでは保存できるGBが足りないです。

そうならないように「スマホ用USB」はおすすめです。
 
 
パソコンを持って旅行行くのは、荷物がかさばって重くなります。

USBならコンパクトで軽量でポケットに入れておけばいつでも、スマホの写真や動画をバシバシ保存できます。
 
 
スマホの写真は、大体3M〜4Mになるので1000枚で3GB〜4GBになります。

 

動画に関しては私がiPhoneXでスタビライザーで撮影して2分の動画111.8Mになりました。

 

1分の動画は約55Mとなります。

 

5分なら275M10分550Mと動画分数が20分を超えてやっと1GBになるので、32GBのUSBを動画だけで使うなら約10時間半分になるので、USBが1本あるだけで旅行中の動画はスマホの内容量を気にせずに撮れるようになります。
 
 

 
 

スタビライザーSmooth4マイクスタンドなど本格的なグッズ

スマホのマイクでも充分ですが、音にこだわるとやっぱりマイクは別につけて音はちゃんとしたいですよね。

本体底のネジに簡単につけれます。

 

スタビライザーでマイクをつけるときは、底につけるタイプの方が撮影時に邪魔になりません。

 

クリップ式になると、Smooth4では操作ボタン部分ではなく持ち手部分になるので、しっかり握れず手ブレの原因になります。

 
 
GoproでもSmooth4スタビライザーを使いたい方には、マウントプレートがおすすめです。

最新のHORO7は手ブレ機能があるのでスタビライザーは必要ないと思いますが、それ以前のモデルだと手ブレはひどいものです。

 

その対策としてスタビライザーでプレートをつけて撮影する方法がベストになるのでおすすめです。

 
 
プロ仕様の本格的な4軸安定アタッチメント。

歩いた時の上下の浮き沈みを軽減して垂直ジッタを大幅に低減するものです。

ただ、スタビライザーとのバランスの良い場所を見つけるまでは苦労するアタッチメント。

 

 

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カオデカ

カオデカ

90kgのダイエットに成功し、本当に意味ある使えるダイエット情報・筋トレ情報を発信。 元調理師で愛機SONYα6500とMacで web運営・動画制作・動画マーケティングもしている会社員。 ブログ名の「カオデカ」は頭回りが58cmもあり、顔のデカさが個性でもあることに由来します。

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