スタビライザーiPhone開封編

元調理師の料理上手へのコツ

『iPhone対応』スタビライザー「Zhiyun Smooth4」で動画を撮るワクワクが止まらない!開封編

投稿日:2018-12-11 更新日:

[box class="blue_box" title="このような人にお役に立つ記事です"] ・スタビライザー「Zhiyun Smooth4」ってどうなんだろう?と思っている方。

・スタビライザーをこれから買う予定で色々と検討中の方。

・手ブレ動画を撮りたくないと思っている方。[/box]  
 
今回、私が購入したiPhone対応スタビライザー「ZhiyunSmooth4をご紹介します。
 
 
スタビライザーで有名なメーカー『ZHIYUN』のスマホ専用の最新機種になり、次に紹介する映像が動画がスマホで簡単に撮れるなんて感動して購入しました。
 
 
iPhoneもandroidもカメラの映像は、最新機種が出ればビデオカメラやデジカメよりも綺麗に撮れ、映像加工アプリがあればなんでもできるけど「手ブレ」だけはどうしようもないです。
 
 
[voice icon="https://kaodeka.net/wp-content/uploads/2018/07/c59b78bc044685ae0dd3d8caced64b0b.jpg" name="カオデカさん" type="l"]

うまく撮れたと思って編集すると「手ブレ」で上下に揺れる動画になり、Instagram・YouTube・TikTok・17など動画配信アプリで見るとブレブレで車酔いになるわってぐらい揺れた動画になるよね。[/voice]  
 
しかし、近年はプロ並みに手ブレをせずに、簡単な設定だけで「手ブレ」しない小型のスタビライザーが出てきました。
 
 
スマホを持っていれば誰でも使えて映画や美しいCMのような動画が自分で撮れるんです。
 
 
すごくないですか?プロ並みの動画が自分で撮れるだなんてワクワクしませんか?私はワクワクしてます!
 
 

超おすすめスタビライザー「Zhiyun Smooth4」
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[aside] 「スタビライザーは果たして簡単に操作できるのか?」「難しくないのか?」は、シリーズで次回に記事にします。今回は、購入編をお送りします。[/aside]

スマホ対応のスタビライザー「Smooth4」の紹介動画が劇ヤバい。

ビデオカメラの手ブレをFinalCutProで補正するが本当に面倒で悩んでいた私は、この動画に感動してスタビライザーを購入決定しました。
 
 

[voice icon="https://kaodeka.net/wp-content/uploads/2018/07/c59b78bc044685ae0dd3d8caced64b0b.jpg" name="カオデカさん" type="l"]買うか?買わないか?は別にしてこの動画を観て。

これがスマホで、できるってすごいよ!![/voice]  
 


ZHIYUN Smooth4公式ホームページより
 
 


AmazonのZHIYUNSmooth4販売ページで観れる動画です。
 
 


 
 
ZHIYUN TECH JAPAN YouTubeチャンネル

Facebookページでも動画は観れます。
 
 

[btn class="rich_blue"]「Zhiyun Smooth4」公式ホームページはこちら[/btn]  
 
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iPhone対応スタビライザー「Smooth4」おすすめ情報

『 iPhone対応』スタビライザー「ZhiyunSmooth4」と一緒に買っておくと超便利グッズ11選

『iPhone対応』スタビライザーSmooth4のメリットとデメリットを徹底レビュー[/aside]

スタビライザー「Smooth4」ってこんな商品

Smooth 4はスマートフォンをプロ専用の動画撮影カメラに変え、クリエイターにとって最大限に活用できるスタビライザーとなります。お手持ちのスマートフォンをSmooth 4にマウントすると、安定かつなめらかな映像が撮影でき、お使いのスマートフォンがプロ用動画カメラを手にすることができます。また、スマートフォンスタビライザーの業界において前例のないフォローフォーカス用のホイールハンドルを搭載し、プロのフォローフォーカス、ズーム及びフォーカスが可能となり、感動の一瞬や素晴らしい思い出をブレのない動画で残していきましょう。

引用元→スタビライザー「ZHIYUN Smooth4」公式ホームページ
 
 
[voice icon="https://kaodeka.net/wp-content/uploads/2018/07/c59b78bc044685ae0dd3d8caced64b0b.jpg" name="カオデカさん" type="l"]簡単にいうと、手ブレしない自撮り棒になります。[/voice]  
 
iPhoneの撮影で加工は、アプリがあるのでやりたい放題ですが手ブレだけは起こります。
 
 
歩きながら撮影すると、見返したときに車酔いでも起こすかもと思うほど揺れるし、静止しても動画は揺れています。

スマホの映像の綺麗さはビデオカメラに匹敵するほどになり加工の多さを増えたけど、手ブレだけは解決できない。

そこで登場したのがスタビライザー。
 
 
安価で小型で3軸(縦・横)の自撮り棒で簡単な操作・設定で映画のような、プロが撮影するような手ブレのない動画が撮れます。
 
 
(2軸が縦のみの動きで、3軸は縦・横の動きがついたことを言います)
 
 
[aside type="boader"]

iPhone対応スタビライザー「Smooth4」おすすめ情報

こんな撮り方ができるのか?iPhoneを使ったスタビライザーの撮影方法で参考になる動画7本を紹介

『iPhone対応』スタビライザー「Zhiyun Smooth4」は他の会社の三脚やアクションカムなどのアタッチメントは使えるのか?実験

[/aside]  
 

スタビライザーって安いの?高いの?価格調査

スタビライザーの価格は、ピンキリです。
 
 
今回、私が購入したZHIYUNSmooth4が16000円になりますが、Amazonで「スタビライザー」と検索すると10,000件ヒットし、4000円代から10万円のものであります。
 
 
高額なスタビライザーは、一眼レフやGoproも設置できるものです。

動画撮影を仕事にしている人が買うような装置です。
 
 
逆に1万円を下回るスタビライザーは、おもちゃのようなスタビライザーで、当然評価も低いし機能面もないに等しいものばかりになります。
 
 
それなりの機能や、評価が良いものを手にしたいと思うならば、2万円前後のスタビライザーが妥当になります。
 
 
[aside] スタビライザーには種類があるので買うときは注意が必要です。

スタビライザーは一眼レフ・スマホ・Gopro・ビデオカメラのカメラの大きさに合わせて専用になっています。
 
 
また専用の三脚などありメーカーによって種類が豊富ですので買うときは、スマホで使うのか?カメラで使うのか?と決めて購入しましょう。
 
 
Amazonレビューを読んでいると、値段が安いものは、手ブレがするや機能が少ない、充電の持ちが短いなどあります。

買うときは値段ではなく性能を重視してレビューや口コミしっかり読んで買うことをおすすめします。[/aside]  
 

初めてのスタビライザーにぴったり
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スタビライザー「Zhiyun Smooth4」の性能・対応スマホ

こちらはAmazon販売ページ「商品の説明」より引用になります。

●長いランタイムによる双方向充電
Smooth 4は12時間に渡って連続実行可能。 その上、バッテリーインジケーターは残っている電力量を表示する。スタビライザーは撮影中の携帯電話に充電することもできます。
●スムーズなズーム 
ユニークなフォローフォーカスハンドホイールを回転させることで、映像をスムーズにズームイン/ズームアウトし、より多様なイメージを作成できる。

●正確なフォーカス
フォローフォーカスボタンを押すと、ハンドホイールがフォローフォーカスコントローラーに変わり、フォーカスを手動で制御して撮影の可能性を高める。

●四つモード 自由切替
左右フォローモード・ロックモード・PhoneGoモード・フルフォローモードの四つモードは自由に切り替えます。

●ヒッチコック式ズーム
ハリー・ポッターのマジックワンドのように、ワンキーでヒッチコック映画を撮影します。

●PhoneGo モード
画像をキャプチャするためにすばやく動かす必要がある場合は、スタビライザーが素晴らしい瞬間を失うことなく被写体をすばやく捕らえることができます。

●追尾フォーカス ワンボタンで完了

専用アプリを利用することで、撮影画面に顔の位置をロックした後、スタビライザーは自動的に被写体の移動方向を追跡します。自分撮りはワンボタンで完了できます。

●オブジェクトトラッキング
Smooth 4はあらかじめ設定されたTimelapseとカスタマイズされたMotionlapseとHyperlapseを実現する。 AFとWTの調整を同時に可能にしながら、3軸に沿った自由な角度設定で、遅延撮影を作るために新しい可能性を提供する。

●遅延撮影 自然に滑らか

広範囲の遅延撮影機能を持って、携帯APP経由で撮影時間を設定して安定で素晴らしい写真を撮ります。

Smooth4対応スマホ

<専用アプリ対応機種>

ZY Play for IOS v2.6.0バージョンiOS 9.0以上

以下の機器と互換性があります:
iPhone X, iPhone SE, iPhone 8 Plus, iPhone 8, iPhone 7 Plus, iPhone 7, iPhone 6s Plus, iPhone 6s, iPhone 6 Plus, iPhone 6

ZY Play for Android v1.12.13バージョンAndroid 5.0以上

以下の機器と互換性があります:
Google:Pixel XL, Pixel 2 XL, Pixel 2, Pixel, Nexus 6P, Nexus 6, Nexus 5X
Samsung:Galaxy S9 Plus, Galaxy S9, Galaxy S8 Plus, Galaxy S8, Galaxy S7 Edge, Galaxy S7, Galaxy S6 Edge, Galaxy S6, Galaxy Note 8, Galaxy Note 7
(Samsung S9とS9 PLUSを除く、他の型番は4Kを一時的にサポートしていません)
Huawei:P9, P20 Pro, P10 Plus, P10, Mate 9, Mate 8, Mate 10 Pro, Mate 10
Oneplus:6, 5T, 5, 3T, 3
Xiaomi:Redmi Note 4X, Redmi Note 3, MI 6, MI 5s, MI 5, MI 4
Lge:G6, G5
Smartisan:U1 Pro, Nuts Pro 2
Oppo:R9s, Find X
Vivo:X7, NEX

引用元→Amazon販売ページ「商品の説明」

もっと詳しく知りたい方は↓↓↓

 
 

スマホ対応スタビライザー「Zhiyun Smooth4」口コミはどうなの?

Amazonレビューでは星評価3.9で楽天では4.4と、どちらも高評価です。
 
 
楽天レビューより抜粋

『まだ試しに使ってみただけですが。
まず見た目がひと昔のジンバルよりいいです。
操作系は左利きには不向きです。右で使えるようになりましょう。
動作音(振動)も殆ど感じません。』

『可動域を超えて動かすとブルブル震えて知らせてくれます。
もう少し早く動いてくれるとなお良いのですが
アプリで撮った画像は設定せいか少しボケてましたが、動き、軽さは満足してます』

楽天レビューを詳しく読みたい方はこちら
 
 
Amazonレビューより抜粋

『このメーカーさんのスタビは好評良く二年待ちました。要約これなら実績も有るし待ちに待った商品でした。やはり
いい!すべてパーフェクトです。検査はいたって簡単です。負荷かけてブラシレスモーターが異音、フラッター起こさなければOK。熱も出ない。一つ気に成るのは温度ドリフトですがこれは何百万出してもおきる現象で想定内でした。初めての方はバランス取られましたか?ジンバルはスマホの重心とジンバルの重心がほぼ合ってないと上手く動かないと思って下さいね。一眼用のパワフルモーターは少々ずれても撮影機が重くても問題なしです。基本重心セッティングが基本です。業務用と比べたらこれでも軽すぎで縦方向に安定しない。この重い方がいいんですよ。』

『はじめてスタビライザーを買いました。DJI Osmo Mobile 2 と迷っていましたが、タイミング良くSmooth 4がタイムセールで出たので、即刻ポチりました。DJIは使っておりませんが、Smooth 4は使い勝手も良く、驚くほど安定した動画を撮ってくれ、満足しています。また、パノラマ撮影やタイムラプスもお気軽に撮れて最高です。オブジェクトの追従はやや遅れ気味で、少し速い動きだと脇に寄ってしまうかはみ出します。歩行中の縦振動は想像以上に乗っかってしまうものなのですね。流れるように歩く練習をしなくっちゃ。』

『デカくて、重いです。手が大きめですが、それでも操作時に持ち直したくなります。
ボタンやホイールを操作できるポジションだと大分上を持つことになり
持ちにくいです。その分、機能的には満足です。

以前osmo mobileを使っていましたが、ゴツさは
使い分けたいくらいです。実物を触ってから決めることを勧めます。』

批判的な意見や使い物にならないというレビューもありますが、機械物ですから個体差で外れ商品もあるようです。

さらに詳しいレビューが見たい方はAmazon販売ページでご覧ください。
 
 

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注意!!必読!!開封したら絶対にやってはいけないこと。

届いたからといって、本体の電源をすぐに入れないことです。

iPhoneXに専用アプリをダウンロードして、iPhoneXをスタビライザーに設置してアプリを開いてから電源を入れましょう。

私は、電源を入れたら勝手にスタビライザーが「ウィーン」とモーター音を響かせスマホの設置する部分が横向きになって、水平になると思って、本体の電源を入れてしまった。

「電源入れたけど何にも起きない」と思ってスマホ設置部分を色々いじってからスマホをつけてみてもiPhoneが水平にならない現象が起きました。
 
 
何度もiPhoneを無理やり水平に映るようにしても動こしていると「なんか若干、画面が上を向いている」の繰り返しをしてました。
 
 
その後、調べたところスマホ設置せずに電源を入れると水平軸を間違った位置で、スタビライザーが覚えてしまうのです。
 
 
解決方法は、水平な床において初期化すると直ると簡単ですが、買って早々に1番大事な水平軸をぶらすというトラブルになりました。
 
 
これから、スタビライザーを購入される方は、説明書を読んでスマホにアプリをダウンロードして、スタビライザーにスマホを設置してから電源を入れてください。
 
 

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スマホ対応スタビライザー「Zhiyun Smooth4」ワクワクの開封

思ったよりも大きめの箱でした。

透明のフィルムで覆われて横の箱を止めるテープも爪では切れない硬さのテープで止めてあります。

スタビライザーSmooth4開封前
 
 
硬いウレタンのような重量感のある箱が登場。

スタビライザーSmooth4箱
 
 
中身は、「スタビライザー」「コード」「三脚」「説明書と保証が一体化したもの」が入ってます。

説明書は、外箱とウレタン箱の隙間に入ってました。

スタビライザーSmooth4中身
 
 
説明書は「日本語」と「中国語・韓国語・英語・いくつかの言葉」の2つあります。

取り扱い説明書のスタビライザーの使い方は触りだけが簡単に書いてあり、QRコードの読み取りで取り扱い説明書をダウンロードの形です。

スタビライザーSmooth4説明書
 
 
箱から出し三脚を取り付け、iPhoneXのケースと比較すると大きいですね。

付属品については、「コードのみ」「三脚」の2つで専用ケースや、撮影しながらiPhoneに充電するコードもないので別途購入が必要です。
 
 
手に持った時に重量感があり、長時間の手持ちでの撮影は疲れそうなイメージです。

[voice icon="https://kaodeka.net/wp-content/uploads/2018/07/c59b78bc044685ae0dd3d8caced64b0b.jpg" name="カオデカさん" type="l"]ケースなしの裸で持ち歩くにはスマホを装着する部分がブラブラしすぎかな。

ゆくゆくはコードもケースも買うようですな。[/voice]

後日購入したバックや充電コードの紹介です→『 iPhone対応』スタビライザー「ZhiyunSmooth4」と一緒に買っておくと超便利グッズ11選
 
 
スタビライザーSmooth4三脚
 
 
三脚を開いて高さをみると、iPhoneXの約2.5倍の高さ。

この三脚は、スタビライザー専用ですが、一眼レフでも使用可能。
(SONYのα6500には、他のアタッチメントを使わずに設置できました。)

スタビライザーSmooth4高さ
 
 
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スマホ対応スタビライザーSmooth4の操作スイッチ

正面になる表面に各種スイッチがついています。

右手に持って左手で横に丸いズーム/スイッチを操作することになるので右利き用ですね。

スイッチ関連はまだ、自分でも理解できてないのでこのスイッチ関連の説明は次回の記事で詳しく解説します。

スタビライザーSmooth4スイッチ
 
 
裏側にもスイッチがあり、上と下に分かれており、スマホ装着を固定させて動かすときに必要なもので上と下で使い方がちがいます。

  • 上のボタンが『PhoneGO』
  • 下のボタンが『フルフォローモードボタン』

というボタンで撮影時にスタビライザーをロックして腕の動きと同じ速度で動かせ、下のボタンは腕の動きよりもゆっくりな動きをします。
 
 
動画の構成に合わせて使い分けることができます。

スタビライザーSmooth4裏面
 
 

ただ、問題があります。

片手で握ったまま表面のスイッチ操作をすると、裏面のスイッチ(下スイッチ)を握りこんでしまう。
 
 
何回か試しに片手でスイッチ操作をしましたが、撮影しながら片手でスイッチ操作をすると後ろのスイッチを押しまう。

なので、撮影中の操作は余計なスイッチを押さないように両手を使ってスイッチ系統の操作になります。
 
 
スタビライザーSmooth4裏面スイッチを押す
 
 
箱に入っていたままだとスマホが縦になるので、この部分で横向きに変えます。

スタビライザーSmooth4スマホ調節
 
 
スマホを設置する場所です。

スマホをホールドする部分は開くので、ほとんどのスマホが入るようです。

スタビライザーSmooth4iPhone設置場所
 
 
三脚と本体の接する部分には、ゴムらしきものあり三脚との設置はかなり安定感があります。

スタビライザーSmooth4三脚
 
 

スタビライザーSmooth4を手で実際に持ってみたサイズ感や重量について

手で持った感じは、大人の男性なら表面のスイッチは親指でなんとか届きそうなです。

握った感じも私の手のサイズでちょうどいいなと思うので、手のサイズが小さい人には大きく感じると思います。

スタビライザーSmooth4大きさ
 
 
手に持った時の重量感は、フライパンを持った時に似ています。

本体高さが約32cmもありスマホ装着部分の重さがあるので、フライパンも持ち手の部分よりも火に当たる部分の方が重いのと同じだなと思いました。
 
 
公式ホームページによると本体重量が560gで、iPhoneXが174gあるので撮影時の重さの合計は734gになります。

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スタビライザー「Zhiyun Smooth4」にはスマホ専用アプリが必要。

取り扱い説明書にあるQRコードから「専用アプリ」「取り扱い説明書」がダウンロードできます。

スタビライザーSmooth4QR
 
 
説明書には、他にもQRコードがありますが、こちらは製品情報などになるので、必要ないかと思います。
スタビライザーSmooth4各種QR
 
 
QRコードを読みこむとAppStoreのダウンロード画面になります。
(iPhone Xでのダウンロード画面です)
スタビライザーSmooth4スマホアプリダンロード
 
 
こちらがアプリになります。
Zhiyun Smooth4アプリ

 
 
ダンロードしてアプリを開くとこちらの画面になります。

スタビライザーSmooth4起動
 
 
Bluetoothでの接続になり、Bluetoothが「ON」になっていれば勝手に接続。
スタビライザーSmooth4接続
 
 
QRコードからダウンロードした取り扱い説明書になります。
スタビライザーSmooth4マニュアル
 
 
[voice icon="https://kaodeka.net/wp-content/uploads/2018/07/c59b78bc044685ae0dd3d8caced64b0b.jpg" name="カオデカさん" type="l"]Bluetooth接続後や、設定は次の記事になるので乞うご期待[/voice]  
 

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カオデカ

90kgのダイエットに成功し、本当に意味ある使えるダイエット情報・筋トレ情報を発信。 元調理師で愛機SONYα6500とMacで web運営・動画制作・動画マーケティングもしている会社員。 ブログ名の「カオデカ」は頭回りが58cmもあり、顔のデカさが個性でもあることに由来します。

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