スポーツジムに通うメリットとデメリット

ダイエット

スポーツジムに通う11のメリットと7つのデメリットを徹底解説

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[box class="blue_box" title="このような人に役に立つ記事です"] ・スポーツジムに通うか?迷っている方。

・スポーツジムに通うメリットとデメリットを知りたい方

・自宅トレか?スポーツジムか?で迷っている方
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  • スポーツジムは、果たして払ったお金以上の価値があるのか?
  • ダイエットのために自宅トレがいいのか?スポーツジムに通うのがいいのか?
  • 果たして痩せるのか?

と迷いだすと悩みますよね。
 
 
そこでこの記事では、スポーツジム通いにしたから痩せるスピードが早くなったと感じている自宅トレ半年・スポーツジム通い2年の私が、スポーツジムに通うメリットとデメリットをまとめました。
 
 
[voice icon="https://kaodeka.net/wp-content/uploads/2018/07/c59b78bc044685ae0dd3d8caced64b0b.jpg" name="カオデカさん" type="l"]私の結論は、悩むならスポーツジムに通うべきです。

「スポーツジム通うはどうなんだろう?」と思う方の参考になればと思います。[/voice]




スポーツジムに通う11個のメリット

ダイエットに筋トレに、頑張っている人がいるので刺激になる

スポーツジムに行くと、ダイエットや筋トレに頑張っている人たちに出会えます。
 
 
「もっと頑張ろう」と思わせてくれるのが本当にありがたいと思います。
 
 
ダイエットでも筋トレでも孤独な戦いですが、名前も知らない話をしたりしないけど同じように頑張っている人達がいるんだというのは刺激になります。
 
 
それに、自分と同じ時期に通いだした人が痩せていくのや、自分よりも太っている人が頑張っている姿を見ると「負けられない、頑張ろう」と思えるのは、自宅トレだと味わえないメリットです。
 
 
頑張っている人がいるんだと頭で理解するよりも実際に目で見るのでは、受ける刺激が違います。
 
 
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天候に左右されない

スポーツジムは室内で温度湿度の管理がされてます。

雨が降ろうが、雪が積もってようが、真夏の灼熱の暑さであろうが、極寒の日であろうが関係なく運動ができます。
 
 
スポーツジムでなく自宅トレだと、梅雨や夏に雨で走りにいけない、夏は暑いから時間帯を考えておこなう必要があったりと天候によって数日間、自宅で自重トレぐらいしかできない状況になることが多いです。
 
 
スポーツジムなら、天候に関係なく計画通りにダイエットが進めることは、最大のメリットです。
 
 
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室内の温度・湿度が一定なので、真冬でもTシャツハーフパンツで運動できる

スポーツジム内は、真夏でも真冬でもTシャツにハーフパンツで快適に運動ができる温度です。
 
 
本当にありがたいです。
 
 
真冬って外で運動するのに寒さに勝つ気合いが必要です。

その点、スポーツジムなら夏と同じ格好で運動できて耳も顔も足先手先も冷たくないし、ここ数年の酷暑の夏は昼間に運動すると熱中症や脱水症状なども気にせずに運動できます。
 
 
近所をランニングだと真冬は寒くないように厚着して風を通さないような上着とズボンと必要ですが、スポーツジムなら余計な服も気合いも必要ないです。
 
 
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ダンス系・ヨガ・格闘技系・エアロビなどのスタジオがあり、やってみると面白い。

スポーツジムのスタジオでは、ヨガ系・格闘技の動きを取り入れたエクササイズ・フラダンス・ダンス・太極拳・最近ではトランポリンを使ったものなど幅広く数多くのメニューがあります。
 
 
(スポーツジムによってスタジオのメニューは違います。)
 
 
スタジオはスケジュールが組まれており、何時から〇〇をやると事前に分かるので、その時間に合わせてスポーツジムに行くことも可能です。
 
 
メニューによりますが、1回がが30分〜60分間で、水を1口飲むぐらいの休憩で動き続けるので、運動には自信があってもヘロヘロになり、いい汗をかけます。
 
 
[voice icon="https://kaodeka.net/wp-content/uploads/2018/07/c59b78bc044685ae0dd3d8caced64b0b.jpg" name="カオデカさん" type="l"]終わった時のやりきった達成感と汗はめっちゃ気持ちいいです。[/voice]  
 
スタジオは運動が苦手な人・初めての人は必ずいるので、下手でも気にすることなく楽しめます。
 
 
有酸素マシーンで20、30分間やるのが飽きたら、スタジオで汗をかいたりと変化を持たせることができます。
 
 
[aside] スタジオは先着順や予約制など、スポーツジムによって違うので確認が必要です。[/aside]  
 
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筋トレ設備が種類が豊富にあり全身が鍛えられる

スポーツジムの筋トレマシーンを全種類やると、全身が鍛えらるようになっています。

またフリーウェイト(バーベルダンベル)も組み合わせれば、体で鍛えられないところはありません。
 
 
筋トレ設備が豊富ですから、

  • こんなトレーニングをしてみよう
  • いつも同じトレーニングはなってきたし、あっちをやってみよう
  • 雑誌やテレビで見たあのトレーニングをしてみよう

と、トレーニングに変化を起こせ、また体幹トレーニンググッズのバランスボールなども多くあるので、トレーニングメニューに組み合わせることで飽きがきません。
 
 
筋トレマシーンは使い方がわからない時はスタッフさんに聞けば教えてくれるし、本やYouTubeで調べて使い方はわかるので、使いたいマシーンにどんどん挑戦できます。
 
 
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有酸素運動マシーンが数種類ある

有酸素運動のマシーンが「ランニング」「バイク」「クロストレーナー」の3種類はどこでもあります。

スポーツジムによっては、3種類ではなく種類豊富にあります。

そして有酸素マシーンには

  • テレビがついている
  • 速度調整ができる
  • 走る時間を自由に設定できる
  • (スポーツジムによって1人30分までといったルールがあります。)

 
 
ですので、テレビを見ながら、自分で「何分間走る」と決めて走れますし、バイクやクロストレーナーではランニングが得意ではない人でも有酸素運動ができます。
 
 
ただ有酸素マシーンは目の前の景色が変わらないんので、外を走るような爽快感や景色を見ながらランニングを楽しむことができないのが難点でもあります。
 
 
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自分に合わせたダイエットメニュー・筋トレメニューが作りやすい

種類豊富な筋トレマシーンと有酸素運動マシーン、スタジオとあるので、自分の体力や筋力に合わせてメニューが作りやすいです。
 
 

  • 筋トレマシーンは高齢者でも扱える重量から設定ができる
  • 有酸素マシーンは、超ゆっくり歩くスピードがアスリート並みの速度まで調整可能
  • スタジオは初心者向けから上級者向けで30〜60分間のメニューが選べる

と、自分で自分に合わせてスポーツジムで運動ができます。
 
 
はじめの頃は、運動量の軽いメニューで様子で、月日やスポーツジム慣れしてきたら徐々に運動量を増やすことができます
 
 
スポーツジムに慣れてきたら「あれに挑戦してみよう」と新しいことにチャレンジすることで飽きずにスポーツジムで運動できます。
 
 
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スポーツジムによるが定期的に最新の設備や話題のスタジオメニューの導入がある

地域や各スポーツジムによりますが、最新の設備や話題のスタジオメニューを体験できます。
 
 
スポーツジム通いも年単位になると、全ての設備ややりたいと思うスタジオメニューが経験済みになりトレーニングがマンネリ化しやすいです。
 
 
そんなマンネリ防止になるのが、最新のマシーンや、話題のスタジオメニューを定期的な導入での体験です。
 
 
使ってみる・やってみると、トレーニングに変化を起こせ飽きることなくスポーツジムに通えます。
 
 
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飽きさせないイベントが面白い

私の通うスポーツジムでは

・脂肪燃焼チャレンジで減った脂肪の重さ1kgにつき1枚抽選券で商品が当たる(1等はジム会費2ヶ月分無料)

・友達紹介でディズニーの年間パスや大型テレビなどの特典

・年末年始は会員番号での運試し抽選

などなど数ヶ月に1回は、なんらかしらのイベントをしています
 
 
脂肪燃焼や体重減で豪華商品といったイベントは参加してみると、スタッフさんと話すようになったり、目標ができるのでスポーツジム通いに張り合いがでます。
 
 
[voice icon="https://kaodeka.net/wp-content/uploads/2018/07/c59b78bc044685ae0dd3d8caced64b0b.jpg" name="カオデカさん" type="l"]私は「イベントなんて面倒だしいいや」と思ってましたが、参加すると思いのほか楽しくなるのでオススメです。[/voice]  
 
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大きなお風呂やサウナが楽しい

スポーツジムは別に運動しに行くだけでなく、お風呂やサウナを利用するだけでもオッケーです

汗を流した後に、ゆったりと自宅では味わえない大きなお風呂に入れるのは気持ちがいいです。
 
 
スポーツジムによりますが、お風呂が健康ランド並みに種類があるところもあり、お風呂だけ利用できる会員があるところもあるので、お風呂だけでも楽しめます。
 
 
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スタッフさんが優しい

スポーツジムのスタッフさんは、なんであんなに優しいのか?

と思うほど、いい人ばかりだし、分からないことは丁寧に教えてくれます。
 
 
トレーニング中は音楽を聴きながら孤独にコツコツやるだけもいいですが、インタバール中やマシーンへの移動の時に笑顔で会話するのも気晴らしになるしいいものだなって思います。
 
 
孤独な自宅トレにはないメリットですね。
 
 



スポーツジムの7個のデメリット

表があれば裏もあるでメリットだけではなく、デメリットもあります。
 
 
スポーツジムのすべてがいいとは言わないです。
 
 
下記にあげるデメリットがあるからスポーツジムに通わない人や通わなくなる人もいます。
 
 

スポーツジム通いは自由だからサボりがちになる

スポーツジムは会社のように出勤する強制力もないし、どんなトレーニングをしようとも自由です。

  • 今日は仕事が忙しい
  • 今月は残業続きでいけない

となっても誰も何も言いません。
 
 
強制力もなく自由なのでサボるのも自由です。
 
 
サボって通わなくなってもスポーツジムから電話やハガキが来ることもないので、幽霊会員になり会費だけ払い続けることになるので、自己管理が重要になります。
 
 
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間違った使い方をしても誰も教えてくれない

筋トレマシーンや有酸素マシーン、体感トレーニンググッズを間違った使い方・自己流で怪我しそうなトレーニングをしてようとも誰も注意してくれません。
 
 
あまりにひどい使い方をしない限りは、スタッフさんも注意はしてくれません。

ましてや周りにいる人は見て見ぬ振りです。
 
 
自由だからこそ、トレーニング器具の使い方の勉強は必要になります。
 
 
パーソナルジムと違うので、個人個人に合わせたメニューをスポーツジム側が用意はしてくれないので、ダイエットメニューも自分で情報を集め作るので、行けば痩せるわけでもありません。
 
 
 
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月会費や揃えるものなどのお金の面

お金の出費は年間で考えると大きな金額になります。
 
 
スポーツジムの月会費は調べたところ平均的に1万円〜1万5千円内。

ライザップなどのパーソナルトレーナーがつくようなジムや都内の一等地にあると数十万円もしする反面、行政がやっているジムは1回の利用が500円前後です。
 
 
一般的なスポーツジムで、会費は年間12万円〜15万円
 
 
また、【月会費だけじゃない】スポーツジムにかかる意外な費用7つを紹介にまとめてありますが、月会費以外にも出費はあります。
 
 
必要なシューズや洋服を揃えたり買い換えたり。毎回のペットボトルや駐車場代も考慮する年間で考えると、夏のボーナスぐらいの大きな出費です。
 
 
スポーツジムは自由ですから大きな金額を払った以上の価値があるかは、自分の努力次第になります。
 
 
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定休日と営業時間がある

自宅トレは24時間365日でいつでもできますが、スポーツジムには時間という制約があります。
 
 
休日は週1回定休日か変動休日で営業時間も9:00〜23:00が一般的です。
 
 
そうなると自分の休みが定休日に当たると休みの日にはいけず、仕事の日でやりくりすることになります。

また営業時間は23時まで、受付はもっと早い時間だったりもするので残業が長く多いと通うのが無理になってきます
 
 
最近は24時間営業のスポーツジムもありますが、まだまだ店舗の数は少ないですので、営業時間内と仕事の両立をするのが簡単ではありません。
 
 
24時間営業が気になる方はこちら→24時間営業のスポーツジム・クラブを比較。早朝や残業後などスキマ時間に運動不足は解消できる
 
 
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迷惑な会員がいる

スポーツジム内はルールがありますが、基本的には会員自身に任されてます。

(ルールを守れずにひどい人はスタッフさんからの注意と強制退会もあります)
 
 
スポーツジムに必ずいる【迷惑で非常識な人達8選】にありますが「まじか?」って人がいます。
 
 
迷惑な会員さんは、使った筋トレマシーンを終わったら備え付けのタオルで拭くという超基本ルールさえできません。

スマホで撮影禁止ってあるのに撮影したりなどなどのスポーツジムが決めているルールや譲り合う気持ちも暗黙のルールを守らない人もいます。
 
 
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各スポーツジムで設備に差がある

色々なスポーツジムを見学に行くと施設内が見れるんですが、

・プールに力を入れているところ

・スタジオに力を入れているところ

・筋トレに力を入れているところ

と、スポーツジムがどこに力を入れて運営しているかによって設備がまったく違います。
 
 
またゴールドジムのようなザ・筋トレジムはマッチョで本格的な体をした人が多く、プールに力が入っていると高齢者が多かったりと会員さんの年齢や質も変わってきます
 
 
設備の違いが各スポーツジムの売りでもあり特徴ですが、自分の目的とあってないと使い勝手も悪いし、居心地よくないので楽しくないです。
 
 
[voice icon="https://kaodeka.net/wp-content/uploads/2018/07/c59b78bc044685ae0dd3d8caced64b0b.jpg" name="カオデカさん" type="l"] 「家から近いから」「安いから」と言った理由で選んでしまうと後悔するので注意が必要です。

これからスポーツジムに通う予定の人は、スポーツジムならどこも同じだと思わずに、自分がなんのためにスポーツジムに通うのか?を明確にしてスポーツジム選びは慎重にしましょう。[/voice]  
 
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洗濯物が増える

スポーツジムに通うと、スポーツウェアの上下・タオル・バスタオルの洗濯物が増えます
 
 
毎日洗濯する人ならちょっと増えただけですが、週に1〜2回だと洗濯物を干すときに、普段使いのタオルと合わせると洗濯物干しのピンチタイプの半分は占領します。
 
 
雨などの天候で洗濯物がたまると「何人家族?」と思うほどの量になります。
 
 
以上、11のメリットと7つのデメリットでした。

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カオデカ

カオデカ

90kgのダイエットに成功し、本当に意味ある使えるダイエット情報・筋トレ情報を発信。 元調理師で愛機SONYα6500とMacで web運営・動画制作・動画マーケティングもしている会社員。 ブログ名の「カオデカ」は頭回りが58cmもあり、顔のデカさが個性でもあることに由来します。

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